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7.292026
リビングドア穴補修

フラッシュドア

蜂の巣みたいな構造をしたドアになります。
生活で普通に使用しているドアは、ほとんど上記の様なドアをしています。一部分除く
強い衝撃を与えると
モノを一点にぶつけたり、叩いたり蹴ったりすると、結果穴が空いたり、陥没したり簡単にしてしまいます
作業事例


モノを強くぶつけてしまったことによる陥没穴が発生

平らにすること(面を出す)
色模様を合わせること
ツヤ感を合わせること
を限りなく合わせることで、違和感なく仕上がります。
画像では若干黒ずんでしまうこともありますが肉眼でみるとほぼ違和感なく 完成することができました。
大きいドア穴は
穴の一回り大きく直さなければいけません、パテや平らに削る際どうしても、その作業が必要になるからです。
こぶし大10cmの直径を超えると直径15cmくらいは余計に直すようになりますので、光加減や、ドアの模様や 穴の見る角度によって、直した感が出る場合もありますので、
ダイノックシート等を貼る場合木部あります
最後に
賃貸で、分からなくなるくらい直して欲しいけど予算を抑えたいや
持ち家のドアを直したいなど
悩みや不安などありましたらお気軽にお声掛け下さい
お電話やお問い合わせフォームよりご連絡ください最後まで読んで頂きありがとうございました
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小林 雅樹(こばやし まさき)1級塗装技能士・職業訓練指導員(塗装科)取得
昭和58年10月7日生まれ
栃木県市貝町生まれ
栃木県真岡育ち
真岡工業高校(建築科)へ入学するも、中退
職を転々とするが20代半ば偶然、知り合いの塗装店の代表と会い
塗装をはじめるきっかけとなりました
現場で、同じ塗装でもさらに高度な補修・リペア技術を目の前にして素晴らしい技術の魅力にひかれました。
多くの方に、低コストで行える補修を広く知ってもらいたいと考えています。
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