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壁の穴修理補修事例

壁の穴サイズ おおよそ40✖️25cmくらいのサイズ

穴が空いてしまった原因は、モノをぶつけた!?

壁の下地は空洞になっている部分の方が多いため、モノをぶつけると簡単に穴が空いてしまいます。

石膏ボードと呼ばれる白の石膏を圧縮したものを壁に留めて クロスの壁紙を表装して貼っているのが一般的です

一回り大きく切り取り下地の木材を固定

4分(約12、5mm)の石膏ボード

パテ一回目

パテ2回目

3回目

廃盤の為近似柄の施工

穴がわからないくらい、何事もなかったようになりました(^ ^)

施工金額はお問い合わせください。

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小林 雅樹(こばやし まさき)1級塗装技能士・職業訓練指導員(塗装科)取得 昭和58年10月7日生まれ 栃木県市貝町生まれ 栃木県真岡育ち 真岡工業高校(建築科)へ入学するも、中退 職を転々とするが20代半ば偶然、知り合いの塗装店の代表と会い 塗装をはじめるきっかけとなりました 現場で、同じ塗装でもさらに高度な補修・リペア技術を目の前にして素晴らしい技術の魅力にひかれました。 多くの方に、低コストで行える補修を広く知ってもらいたいと考えています。

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