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10.52026
壁の穴修理補修事例


壁の穴サイズ おおよそ40✖️25cmくらいのサイズ
穴が空いてしまった原因は、モノをぶつけた!?
壁の下地は空洞になっている部分の方が多いため、モノをぶつけると簡単に穴が空いてしまいます。
石膏ボードと呼ばれる白の石膏を圧縮したものを壁に留めて クロスの壁紙を表装して貼っているのが一般的です

一回り大きく切り取り下地の木材を固定

4分(約12、5mm)の石膏ボード

パテ一回目

パテ2回目

3回目

廃盤の為近似柄の施工
穴がわからないくらい、何事もなかったようになりました(^ ^)
施工金額はお問い合わせください。
最後までご覧頂きありがとうございました♪
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小林 雅樹(こばやし まさき)1級塗装技能士・職業訓練指導員(塗装科)取得
昭和58年10月7日生まれ
栃木県市貝町生まれ
栃木県真岡育ち
真岡工業高校(建築科)へ入学するも、中退
職を転々とするが20代半ば偶然、知り合いの塗装店の代表と会い
塗装をはじめるきっかけとなりました
現場で、同じ塗装でもさらに高度な補修・リペア技術を目の前にして素晴らしい技術の魅力にひかれました。
多くの方に、低コストで行える補修を広く知ってもらいたいと考えています。
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